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1800年代から1900年代初頭、南フランスの黄釉色絵輪花平皿です。
南フランスの赤土にやわらかい表情をつくるトロリとした黄釉。
淡い色彩の絵付けが美しく、牧歌的なおおらかさが魅力です。
書籍「伊丹十三の台所」の表紙に使われている伊丹さんが1960年代から愛用していた器と同手のものです。
リアリティを大切にする伊丹さんは、ハウスジャワカレーのCMにもこの器を持ち込んで使ったというエピソードが残されており、伊丹十三記念館で開催されている企画展「食べたり。呑んだり。作ったり。」展でも展示されていました。
経年により僅かなスレ等ございますが、艶やかで割れ欠けのない大変おすすめの状態です。
size : φ23.5cm h2.3cm
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こちらは状態もほぼ同じですので、在庫よりランダムに発送させていただきます。
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アンティーク、骨董という商品の性質上、ノークレーム、ノーリターンでお願いいたします。
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| 商品の状態 | やや傷や汚れあり |
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