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日本の細菌学の父であり、感染症医学の発展に多大な貢献をした北里柴三郎博士の講述本です。
肺結核に関する知識を述べることに依って国民に寄与したいと願い、明治43年に廣文堂から出版されました。
こちらの本は大正八年第六十三版です。
戦前までは慢性の伝染病としておそれられた結核の症状やつきあい方、ツベルクリンを使った療法を詳しく丁寧に説明しています。
本の天や小口にヤケやシミがありますが、経年の割には状態のいい本です。
本のサイズは横11.5センチ縦19センチです。
ご検討下さい。
| 商品の状態 | 傷や汚れあり |
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