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お茶席用にオススメです。表装してから同一所有者ですので最高の状態です。
「一枝梅花和雪香」
【読み】
一枝の梅花、雪に和して香し(いっしのばいかゆきにわしてかんばし)
【意味】
厳しい冬を乗り越えてきた梅が、春の雪に混じって、梅の花やら雪やら見まごうほどであるが、その雪の下から立ち上ってくる香りのなんと高貴なことか。同時に目前に迫った暖かな陽射しを思わせて、気分のなごみを感じさせる。
共箱。蒔絵塗軸。
長さ130cm、幅69cm(表装含む)
【参考文献】
茶席の禅語大辞典 淡交社
茶掛の禅語辞典 淡交社
▢篠原大雄(しのはらだいゆう)
昭和14年(1939)~
臨済僧。昭和14年鹿児島産まれ。室号仙巌室。俗姓篠原氏。同39年仁僧堂に掛塔、竹田益州に参じ法を嗣ぐ。同58年永源寺派管長・僧堂師家に就任。
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| 商品の状態 | 未使用に近い |
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