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備前焼は鎌倉~室町時代にかけて盛んであった六古窯の中で、最も古い歴史を持ち、千年に渡り火が消えない日本を代表する窯場。
鎌倉時代頃に誕生し、茶の湯全盛の桃山時代には侘、寂の茶陶として秀吉をはじめ武将達がこぞって愛用したことから黄金時代を迎えます。
本品は備前焼の女流作家、戸田桂子作の煎茶器セットです。
戸田桂子は昭和12年(1937年)岡山県に生まれた備前焼作家。高原昌治に師事し、昭和47年独立。日本陶芸展他入賞するなど茶器を中心に様々
優品を残します。
手捻りによる胴部の凹凸と青海波の線文が描かれた宝瓶、三角にくり抜かれた注ぎ口付きの湯冷ましの意匠も珍しく、備前焼独自の魅力と作家の個性を色濃く感じるお品です。
⭐︎ 宝瓶の蓋受や煎茶碗の縁に小傷が見られますが
焼成時由来のもので使用された傷や欠陥ではあ
りません。
⭐️新品・共箱付き
size 宝瓶 蓋受5.8cm×蓋込高さ9cm
湯冷まし 直径9.5cm×高さ5.5cm
煎茶碗 口径6cm×高さ4.8cm
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| 商品の状態 | 新品、未使用 |
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